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映画見た感想とメモ

見た映画の感想

フィフスウェイブ

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『フィフスウェイブ』は、2016年に公開されたアメリカ合衆国のSFスリラー映画である。小説家リック・ヤンシーによる同名ヤングアダルト小説を基にしている。 

wikipediaより

 

初めの方ちゃんと見てなかった…

 

小説らしく推理しながら見れて楽しめる映画でした

 

こういった映画によくある突っ込みどころもたくさんありました

 

最後は出てこないといけない人物が何人か出てこなかったので続くのかなぁ

 

 

 

 

アイアムアヒーロー

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アイアムアヒーローは漫画読んでます

 

漫画と少し違う場面などたくさんありました

 

大泉洋は合ってると思いましたがスタイルが良すぎるなぁ

山田孝之でやってほしかった…!!

 

ストーリーはあまり進まず終わったと思います

 

続くのでしょうが漫画の方がおもしろいので続きは見ないでしょう…

 

デッドプール

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デッドプール

マーベル・コミックの同名キャラクターを基とした2016年2月公開のアメリカ合衆国のスーパーヒーロー・コメディ映画である。『X-MEN』の映画シリーズとしては累計8作品目となる。

wikipediaより

 

久しぶりに映画見れました。

デッドプールDVD出た時に借りたけど時間がなくて見れず返却…

 

今回やっと見れました✌︎

 

私の好きなマーベルのX-MENよりのストーリー

 

よりって言うのはX-MENは2人しか出てこないし

誰やねんって人たち

しかし、とてもいいキャラクターだったので楽しめました☺︎

 

ただ殺しまくりです

首も吹っ飛ぶし脳みそも飛び散ります

 

でもサクサクとストーリーも進んで行くのでとても見やすくて好きな映画でした

 

マーベルによくあるエンドロール後の告知?

 

次回作うんたらかんたらと言うデッドプールがでてきました☺︎

 

次回作あれば見ます

 

 

 

 

レーザーチーム 俺たち史上最弱のエイリアン・バスターズ!

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『レーザーチーム 俺たち史上最弱のエイリアン・バスターズ!』
ネット配信で7000万回を超える視聴回数を記録し、日本では劇場上映もされた3DCGアニメ「RWBY」で知られるアメリカのCG制作会社「Rooster Teeth Productions」が初めて実写長編作品に挑み、エイリアンから地球を守るべく立ちあがったおバカ4人組の奮闘を描いたSFコメディ。1977年、アメリカ政府は地球外生命体から地球の危機を知らせるメッセージを受信した。それから38年が経ったある日、おバカ男性4人組がUFOの墜落現場に遭遇し、その中から対エイリアン戦のために開発されたバトルスーツを発見する。4個のパーツを合わせることで力を発揮するバトルスーツをそれぞれ別々に装着したものの、スーツが脱げなくなってしまった4人は、そのまま恐ろしいエイリアンと戦うハメになる。新宿シネマカリテの特集企画「カリコレ2016/カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016」(16年7月16日~8月19日)上映作品。 

映画.comより

 

久しぶりのコメディ。

 

だんだんおもしろくなるストーリー。

 

小さいボケがハマります!

 

オススメです。

 

 

フィフスエレメント

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フィフス・エレメント

1997年のフランス・SFアクション映画。 リュック・ベッソン監督、ブルース・ウィリス主演。ミラ・ジョヴォヴィッチ出世作でもある。1997年5月9日カンヌ国際映画祭プレミア公開。

Wikipediaより

 

深夜にテレビでやっていたのでついつい眠い目をこすりながら見てしまいました。

 

約20年前の映画ですね。

当時は子供で、未来!すごい!って見ていました。

今見てもおもしろかったです。

髪型もおもしろい。

 

話のテンポがいいですね。

 

あとはミラジョヴォヴィッチがめちゃくちゃカワイイ…!

ジョヴォヴィッチ!

 

ルーム

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『ルーム』

2015年にカナダとアイルランドで製作されたドラマ映画である。フリッツル事件を基に書かれたエマ・ドナヒューの小説『部屋』を原作としている。監督はレニー・エイブラハムソン、主演はブリー・ラーソンが務めた。

Wikipediaより

 

初めの何分間は用事しながら見てました

でも途中から用事もほったらかしに見てました

 

ジャックの世界は小さな納屋でしたが、ジャックにはとても大きな世界でした。

 

そんな子が納屋の外にでたらどうなるのか…

 

私は外を知っているのでジャックの気持ちがわかりませんが、初めて外で空を見たときのジャックの顔がなんとも言えません。

 

たまに突っ込みどころがありますが良い映画でした。

 

 

 

 

シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ

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マーベルコミックスの人気キャラクターを実写映画化した『キャプテン・アメリカ』のシリーズ第3弾。アベンジャーズのメンバー同士でもあるキャプテン・アメリカとアイアンマンの対立を、あるテロ事件と絡めて活写していく。『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』に引き続き、監督はアンソニー・ルッソ、ジョー・ルッソ。キャストにはロバート・ダウニー・Jrクリス・エヴァンススカーレット・ヨハンソンら、一連のシリーズでおなじみの面々が結集する。ハイパワーを繰り出して激突する2大ヒーローの姿に圧倒される。

アベンジャーズのリーダーとなった、キャプテン・アメリカクリス・エヴァンス)。しかし、彼らが世界各地で繰り広げた戦いが甚大な被害を及ぼしたことが問題になる。さらに、それを回避するためにアベンジャーズは国際的政府組織の管理下に置かれ、活動を制限されることに。アイアンマンことトニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)はこの処置に賛成するが、自発的に平和を守るべきだと考えるキャプテン・アメリカはそんな彼に反発。二人のにらみ合いが激化していく中、世界を震撼(しんかん)させるテロ事件が起きてしまう。

シネマトゥデイより

 

マーベルが好きで映画もよく見るんですが、今回も楽しみにしていました。

 

感想は、んーアイアンマンとキャプテンアメリカのケンカはわかるんですが

その他のメンバーがなぜ仲間割れしてるのかよくわかりませんでした。

 

単体の映画、アイアンマンやキャプテンアメリカなどのヒーロー!!って感じではないですね。

 

今回たくさんのキャラクターが出てきました。

が、ソーとハルクが出てこず

その代わりにアントマンスパイダーマンがでてきます。

この二人はコメディ要素ですね。

 

まだ続くみたいですが次回はあまり期待しないで見ようと思います。